EPOCA

FEATURE

  • collection
    collection

    都内のカフェを舞台に、東京と関西を代表するインフルエンサー6名が集合し開催された「CHILL TIME〜Chilling EPOCA」。「Harper's BAZAAR」「ELLE JAPON」ほか多くのモード誌で活躍するスタイリスト竹淵智子さんとファッションエディターの宮坂淑子さんをゲストに繰り広げられたのは、モードで洗練されたとっておきの時間。

  • collection
  • collection
  • 「CHILL TIME〜Chilling EPOCA」は、ファッション感度が抜群に高いインフルエンサーたちが集った、スタイリッシュなイベント。ゆったりとした時間が流れるカフェには特製メニューが並び、ティータイムを楽しみながらお互いに好きなおしゃれやEPOCAのアイテムについてファッション談義で盛り上がった。竹淵さんらが語る秋冬トレンド講座と共に、EPOCAの最新アイテムでパーソナルスタイリングを楽しんだこの時間は、なんとも贅沢なCHILL TIME。

  • collection
    collection
  • collection
  • ゆったりとくつろいだところで、ラックに用意された数々のEPOCAのアイテムを背景に竹淵さんがトレンドトーク。「この秋冬はもちろん、来年の春夏もトレンドが続く、グレンチェックやガンクラブチェックといった英国調スタイル。そしてオフホワイトやベージュといったダスティカラーのワントーンコーディネートが欠かせない」(竹淵さん)「ベロアに代表されるフロッキー素材も注目。春夏も相変わらずセットアップやワントーンにトレンドも続きます」(宮坂さん)また、とっておきのレストランでの食事のシーンや、ちょっとしたパーティなどでの着こなしでのポイントについて「パーティではおのずとEPOCAのような上質なブランドを身につけますよね。そんな時は洋服に負けないように姿勢を正すことが大事。意外にこれ、できていないんです。それだけで、着こなしの迫力が何割かアップしますよ。」(竹淵さん)「撮影の現場でも姿勢がいいモデル、そうでないモデルとで、写真の上がりが違ってきます」(宮坂さん)ほか、ドレスアップするときのポイントも。

    また当日はビューティーキュレーターの永島吏枝子さんもタッチアップで参加。「パーティメイクはついついアレもコレもと盛りがちですが、ポイントを絞ること。ベースをきちんと整えながら、どこかに抜けのあるメイクが映えますよ。」と参加者それぞれがアドバイスとポイントメイクを施され、いよいよスタイリングが完成。

  • インフルエンサーが
    EPOCAスタイルにチャレンジ
  • Style 01

    @AKKO3839さん

  • collection

    Before

    普段の着こなしでは「色使いと上下のバランスに気をつけている。」という@AKKO3839さん。海外スナップをおしゃれの参考にしているだけあって、パンツとニットのミニマムな着こなしをラグジュアリーな小物使いとブーティでモードにアレンジしたスタイルにセンスが漂う。

  • collection

    After

    「@AKKO3839さんはアウターを羽織るスタイルで ワントーンコーディネートに挑戦してみましょう。 コートとインナー、ボトムをホワイトトーンでまとめることで Iラインが強調されて、スタイルアップされ、洗練されたスタイルになります」(竹淵さん) 「ワントーンコーディネートと一口で言っても、 素材の異なるホワイトを重ねたことでクラス感が生まれ、 ワンランクアップした気分が味わえました。 主人とのディナーのシーンでトライしてみたいですね。」(@AKKO3839さん)

    アイテム詳細
  • Style 02

    @chemiiiiiさん

  • collection

    Before

    「真冬はニットにデニムといったシンプルでクールなスタイルに、シルバーやゴールドのアクセサリーをアクセントに効かせるスタイルが定番。」という@chemiiiiiさん。この日のコーディネートは彼女のメイクともマッチした鮮やかな赤のニットとデニムをハイブランドのシューズでフィニッシュ。ほどよい甘さのあるカジュアルスタイルがお似合い。

  • collection

    After

    「彼女のスイートなムードに合わせた袖口リボンのシャツを主役に。この秋冬、外せない英国調のチェックを合わせて、甘すぎないハンサムガールをイメージしたスタイリングにしました。」(竹淵さん)とガラリとムードが変わった@chemiiiiiさん。襟を抜く、手首を見せる。といった小さなテクニックでぐっとイメージが変わったところにも注目。「自分ではこういうスタイリングはしないので新鮮。EPOCAのアイテムはテンションが上がるデザインですね。このまま銀座や表参道でショッピングに行きたいな」(@chemiiiiiさん)

    アイテム詳細
  • Style 03

    @chikako.hongoさん

  • collection

    Before

    「自分がワクワクできる着こなしが好き。」という抜群におしゃれ感度の高い、@chikako.hongoさん。インスタでも見せてくれる絶妙なカジュアル感が覗くモードな着こなしが魅力的。この日は長い手脚を生かしたタートルネックとミモレ丈のスカートを合わせたフェミニンなスタイル。「人に不快感を与えない、清潔感があるスタイルを心がけている。」だけあって、黒とブルーが織りなすクリーンなムードが素敵。

  • collection

    After

    「@chikako.hongoさんの華やかなムードにぴったりの鮮やかなレッドをチョイスしました。さらにEPOCAのシーズンテーマでもある花柄のパンツをセレクトし長い脚を強調する着こなしに。こんな上品な肌見せなら、どんなシーンにも映えるはずです。」(竹淵さん)「実際に袖を通してみると、改めてEPOCAのアイテムが上質な素材で作られているということが良くわかりますね。発色も綺麗で気持ちもあがります。このスタイルはデートに着て行きたいかな。」(@chikako.hongoさん)

    アイテム詳細
  • Style 04

    @ayako__miyataさん

  • collection

    Before

    普段はこんなドレススタイルが多いという@ayako__miyataさん。美脚に似合うハイヒールをテーマに洋服をチョイスしているというおしゃれ上級者。シンプルドレススタイルもヒールを履くことでエッジの効いたスタイルに昇華。

  • collection

    After

    「@ayako__miyataさんの持つ華やかさにマッチするロイヤルブルーのトップスとスカートでドレス風に。さりげなく体のラインをなぞるシルエットが上品かつ彼女の持つフェミニンなムードにぴったりです。アクセサリーはあえてつけず、ハイヒールをアクセントに、大人のミニマルなドレススタイルに。」(竹淵さん)たっぷりとタックがとられたスカートから覗く美脚も魅力的。「素材が上質で、シルエットの美しさにうっとりです。」と大満足の様子。

    アイテム詳細
  • Style 05

    @shizuka.watanabeさん

  • collection

    Before

    ママモデルとしても活躍中の@shizuka.watanabeさん。「普段は子供がいるので動きやすさが最優先。一方でカジュアルになりすぎないようにキレイ目な着こなしを心がけています。」とのコメント通り、ゴブラン織りのスカートに柔らかなモーブカラーのニットを合わせたフェミニンなスタイルで登場。

  • collection

    After

    「私服のモーヴカラーが似合っていたので、同系色のダスティカラーのワントーンコーディネートに挑戦してもらいました。スイートになりすぎないよう、グレーのアウターをアクセントにして、ちょっと辛口のマニッシュなムードをプラス。」(竹淵さん)彼女の長い脚を生かしたパンツもお似合い。「普段はワントーンコーディネートをしないので、すごく新鮮です。結婚式の二次会に着て行きたい。EPOCAは本当に着心地が良くてうっとりしました。」とご満悦。

    アイテム詳細
  • Style 06

    @kaoruco.kさん

  • collection

    Before

    普段のインスタでは、海外スナップのような高感度なカジュアルスタイルを提案している@kaoruco.kさん。この日も辛口のマニッシュなシャツを主役に、インパクト大のプリントパンツをハイブランドのフェティッシュなヒールでフィニッシュ。おしゃれ上級者ならではのスタイルを披露。

  • collection

    After

    「普段はマニッシュなスタイルが多いということだったので、彼女が本来持っているフェミニンなムードを生かしてニットのセットアップにトライしてもらいました。裾のファートリミングがぐっとラグジュアリーなムードを演出してくれるので、いろんなシーンで対応してくれるはず。」(竹淵さん)「今日はこの後、食事に出かけるんですが、このまま行きたいくらい。EPOCAは違う自分を発見できる素敵な服がラインナップしていますね」(@kaoruco.k さん)

    アイテム詳細
  • collection
  • collection
  • 「CHILL TIME〜Chilling EPOCA」を終えての感想は「毎日着るとは違うテイストのものを選んでもらったのですが、みなさんに似合うと言ってもらえたのが嬉しかったし、楽しかった。改めてEPOCAの魅力を知れた数時間でした」、また「みんなでEPOCAのおしゃれの話でも盛り上がったし、おしゃれの刺激になりました。人に会うのが楽しくなりそうなスタイリングをしてもらい嬉しかった」そして「普段着ないアイテムを着させてもらい、テンションがあがった。パンツのラインも綺麗。初対面だったにもかかわらず、みんなのトークが盛り上がって大満足。自分の年齢には、まだちょっと早いブランドなのかなと思いましたが、全然そんなことはかったので、ちゃんとチェックしたい。竹淵さんのお話もすごく参考になりました」等、EPOCAのアイテムと共におしゃれコミュニティもスタイリッシュに盛り上がった様子。

  • collection
  • collection